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いつもの場所

たくさんの出会いと別れがありますが、いつもここに居るんだな。と見てやって頂ければ幸いです。

何かを願い続ける日々♬


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今田んぼには蓮華がいっぱい♪

 

 

 

ぎゃっ きょう ぎやくきやう [0] 【逆境】
物事がうまくゆかず,苦労の多い身の上。不遇な境遇。 ↔ 順境 「 -にめげず生きる」

 

逆境なんかにゃ負けないぞ(๑•̀ㅂ•́)و

 

そうやって生きてきた。

 

そうすると

どんどんどんどんどんどん。。。

逆境がやってきた…(¯―¯٥)

 

重いものを

引きずり

肩に背負い

「こんなもの!!!」と

顔を真っ赤にして

目の前の切り立った崖を

登ってくσ( -ω- ; )

 

そのおかげ

強い自分を手に入れた。

 

 

思っていた。

 

。。。

 

何のことはない

重い荷物なんか

初めから無かったし

肩にも何も乗ってない( ・ิ_・ิ )

(インコなら乗せてもいいけど)

切り立った崖も無いし。。。

 

とんでもない

勘違い。。。_| ̄|○

 

願ったことが

叶うまでの

間に起こる出来事

 

 

叶う時の喜びが

過程で起こる出来事によって

大きかったり

小さかったり

 

逆境だと思える事態は

叶う喜びの大きさを

前もって知れるバロメータ

 

叶わなかったこともある?

 

それっていつ叶うのか知ってる?

 

まだ先なのかも分かんないのに

叶わなかったって過去形。。。

 

この日叶う!!と言うものが

叶わなかったんだよ(T^T)

というものは

ただの目標だったんだよね。

そうしたい!!という

目標であり願いではないんだね。

 

 

大辞林 第三版の解説
もくひょう【目標】


そこまで行こう、なしとげようとして設けた目当て。 「年内完成を-にする」 「 -を掲げる」

射撃などの、的。 「 -に命中する」

目じるし。 「車上にて弗と目につきしは両替屋の-なり/千山万水 乙羽」 〔類義の語に「目的」があるが、「目的」はその実現に向けて行為が行われる事柄(対象)の意を表す。それに対して「目標」はそこまで到達しようと定めたところの意を表す〕

 

大辞林 第三版の解説
ねがい【願い】


こうなってほしいと思う物事。 「 -がかなう」 「 -をこめる」

こうしてほしいと人に頼む事柄。 「 -を聞き入れる」 「一生のお-」

希望を書いて提出する届けなど。 「異動-」

祈願。願がん。 「神仏に-をかける」

 

目標は自力

願いは他力

 

他力が叶えてくれる(願い)

してもらう事に「まだなの?」「遅いよー!」「早く!!」「こんな道通るの?」なぁんて文句言っててもねぇ。。。

 

腹を満たすために食べに行く

楽しむために遊びに出かける

食事のために料理をする

欲しいなと思うものを買いに行く

なぁんてのは

 

自分で何とかする(目標)

自分だから文句言ってもいいんだろうけど。。。もちろん努力もある程度はいるんだろうけど。。。もう少し優しくなろうよ(*´ω`*)

 

こうして

自分に優しく優しく

していくうちに♪

願いすら特に意識しなくなり

という現状を楽しみながら

叶った時に願ってたことに

(*゚O゚*)))驚く。

 

 

昨夜腰を痛めてしまった私は

親切な子供と暮らしたいと

願っていたことを先程知った

( ´ ▽ ` )ノ

 

毎日何かが叶いながら

何かを願い続ける日々♬

 

 

『自分に教える』設定


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いつもの珈琲タイムです♪

 

 

 

先日小学校の役員会でした。

正直苦手ですσ( -ω- ; )

(得意な人ってのも少ないのかな?)

 

役員会が苦手な訳ではなく。。。

 

誰かが話すのを聞きながら

手元の資料を確認しながら

必要なことを書き込んでいく。。。

 

まさしく自分が毎日話す立場として

させて頂いている反対の立ち位置です。

 

小学校の頃から

授業がほんとに苦手でしたσ( -ω- ; )

 

先生が話すのを聞きながら

手元の教科書を確認しながら

板書されたことをノートに写す。。。

 

まず集中できない(ㆆωㆆ)

 

話している人の仕草や

言葉の運びや言い回し

表情や声のトー

周りの人の表情

隣の人の書き込む音のスピードく

窓の外から聞こえる音

机の下を這う影の形

などなど。。。

 

ありとあらゆるものが

気になって

全く集中できない…(¯―¯٥)

 

結局何を聞いていて

どの箇所を話していて

何を書けば良いのやら(T^T)

 

どちらかと言うと

自分で本を読み

自分を納得させられる解釈で

自分だけが見てわかるノートを作り

なぁんて

なんとも時間のかかることでしか

頭の中に保存できないのだ( ・ิ_・ิ )

 

落ち着きがなくなるものだから

なるべく周りの人に紛れて

迷惑をかけないようにと思い

おとなしくしてると。。。

眠ってた(᎑ ᎑).zzZ

なぁんてこともしょっちゅうσ( -ω- ; )

 

途中キチンと聞けてても

突如フッと意識が飛び(*´-`) .。oO

気付いたらかなり進んでて

もう今どこを説明してるんだか

探すだけで精一杯_| ̄|○

 

自分自身がこんなもんだから

何回も何回も繰り返し

その空白の部分を埋める作業を

とても大切に思っている(*´ω`*)

 

『自分に教える』

(出来の悪さMAX( ・ิ_・ิ ))

いつもこの設定でお話をする。

 

 

無言の愛情


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そろそろ活躍お願いします( - 人 -)

 

 

 

もう昼間暑くて汗ばむように

なり始めました。。。

暑いのは苦手ですσ( -ω- ; )

 

昨日夜久しぶりに(半年ぶりくらいかな)

親父の家に呼ばれて行った。

かなり前に

『これくらいの棚が欲しい』

と私が言ってすぐに

『用意したからとりに来い』

と言われたまんま。。。

忘れていたσ( -ω- ; )

 

チビを乗せて久々の親父ん家

 

チビ達が小さい頃から、孫を見ても特に笑顔になるわけでもなく、会えて嬉しいとも言わない。。。

ただポツリポツリと

『背伸びたな』

『釣り好きか?』

くらいのことを呟く程度。

 

チビ達が小さい頃に仕事でやむを得ず数時間預かってもらったことが数回あり、その度にご飯を食べに連れて行ってくれるんだけど、後からチビ達が2人でクスクスと笑いながら教えてくれた。

『おじじと今日ねひとこともしゃべってないんよ♪』

だとか

『ワサビ茄子のお寿司食べて『おーこれは辛いな(>ⅹ<)』ってひとりで言ってて面白かった♪』

だとか

『今日おじじはずっと寝てたよ』

なんてのも

。。。

(。-`ω´-)ンー

 

もともと期待もしていないんだけど

小さい頃はチビ達がそんな親父を

受け入れられるのか?

愛されてないと思わないか?

なんて気を揉んだ時もあった。

 

気にする必要は全くなかった。

『おじじはね喋らないだけなんよ♪』

ちゃんと分かってた( ・ิ_・ิ )

 

棚を貰って行こうとすると

おじじ『わしが持つから』

私『ええよ持ってく』

おじじ『重いからええ』

私『重いから私が持つんやん』

おじじ『先行って車あけとけ』

私『。。。』

 

結局

下のチビが棚の脚を運び

お姉がその他諸々の荷物を運び

親父が棚板を運び

私。。。手ぶらσ( -ω- ; )

 

おじじ『帰ったら家まで運んでやれ』

下のチビ『分かったー!!』

お姉『まかしといて!!』

私『。。。』

 

家に着き

私にもやっと棚板を

運ぶ役がまわってきた。

 

下のチビ『鍵とドア開けるから待ってよ!!』

私『はい』

お姉『はい!!閉めるから先に入って!!』

私『はい』

 

落ち着いて座ったとたん。。。

『あー。。。愛されてるなぁ。。。』

と思ったら声に出ていた…(¯―¯٥)

チビ2人『あたりまえやん』

私『。。。』

 

親父から無言で貰ってきた愛情を

キチンと子供に引き継いだ。

そんなことを思うほっこりとする夜になった。

 

まあ数日もしたら

そんな気も吹っ飛んで

『ごるぁああーー!!!!!』(҂ ー̀дー́ )

って2人に怒ってんだろうけど♪

 

 

人間臭くてよろしいか


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手ぶらで生きる。。。

 

 

 

むかしむかし

かばん一つで

家を飛び出してから

私のかばんの中には

常に自分が必要だと思う

最低限の持ち物が入っている。

 

どこに行くのも一緒

 

そのまんま突然自分が

帰る家を失っても

長期の旅に出ても

知らない土地で生きるとしても

(現実的ではないんだけど。。。)

 

それらと自分があれば

生きていける。

と思っている。

 

もちろん

旅行に行くだとか

遊びに行くだとか

子供が小さいからだとか

生活をするうえで

他の物が沢山必要だとしても

 

私ひとり単位では

最低限のそれらによって

再生可能だと思っている。

 

道を歩くアリンコ

ウロウロしてる野良猫

空を跳んでる鳥

 

皆手ぶらなんだよね

(アリは何か担いでたりするが。。。)

憧れではあるが。。。

 

 

もちろん自然界では

身軽でなければ

生きていけない。

 

人は色んなものを背負う。

家族

仕事

お金

信用

背負えば背負うだけ

力が分散される。

気があちこちに散ってゆく。

 

守るもののために

色んなものが増えてゆく。

 

その増えた分だけ

守らねばと思う気持ちも

増えてゆき

更に更にと膨れ上がる。

 

そうなるともう

歩けない。。。

 

時折初心にかえる

 

今もかばん一つで

再生可能か?

 

腹の奥底にエネルギーを感じる。

 

そして今の私は

そのエネルギーを

愛するチビ達に

ふんだんに振りまく。

 

むかしむかし

かばん一つを握りしめ絶望を知ったその日から、腹の底から笑える日を手にした瞬間までの自分の生きる力を信じている。

 

私が生きることは

自分の生き方を楽しめること(*´ω`*)

なのではないかと思っている。

 

こんなことを書いてる時点で

弱っているのを知るσ( -ω- ; )

文も乱れてるし。。。

 

それもまた

人間臭くて

よろしいか( ・ิ_・ิ )

 

 

マイルールとマイノリティ


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私の育った海♬

小学生の夏休み

朝起きたらここに来て

お昼を食べたらまたここに来た。

今はチビ達と年に数回

ここに来る。

 

 

 

本日じんわりと筋肉痛。。。

(運動不足だな( ・ิ_・ิ ))

 

 

昨夜、クルトン体操という汗をかかない

『リラックスしながら身体をほぐす』という体操に行き、なるほど体操自体はゆったりと身体をほぐしていくものであった(*´ω`*)

 

が。。。

私が良い加減というものがなかなか出来ないために「足首をクルクル回しましょう」「足の指をつまみましょう」なぁんて指示で思いっきりギュウギュウとつまんだり、グールグルと回したり。。。していた腕の筋肉が筋肉痛。。。σ( -ω- ; )

(何しとんねん。。。)

 

まあ不器用で身体のかたい私を見て、チビ達に『ガンダム』と呼ばれるようになってしまった。( ・ิ_・ิ )

 

頭の中は柔らかいんだが。。。

 

今日長年付き合いのある方と

何気に色んな話をしていたら

「この家には独自のマイルールがある。自分もそれでやっていこうと思うようになった。」

と言われ(*゚O゚*)))ビックリ!!!

 

確かにうちには独特のルールがある。

外の人にはビックリされたりもする。

 

その方が言うには

「普通はさぁ〜」

「一般的にはね〜」

「ほとんどの人は〜」

「その年になれば〜」

「皆はそうするよね」

「大抵そうだよね」

みたいなものがまぁ〜ったく

当てはまらないと言うか

基準が無いと言うか

ズレてると言うか。。。

少数派(マイノリティ)だ。

(そんな事思ってたのかよ(ㆆωㆆ))

 

それもいいな!!と思ったそう。

 

一般論は理解できる。

それはあくまでも多数派(マジョリティ)と言われる意見であり、相対して少数派(マイノリティ)が居るという事。

 

すべては両面

紙1枚でも

表面と

裏面があり

そのどちらかだけでは

物質すら存在はありえない。

 

マジョリティがいれば

マイノリティがいる。

 

どちらがいいという訳ではなく

自分が今どちら側なのかを

きちんと判断できる状態であれば

自身が良いと思われる方向へ

導いて行くことが出来るのではと

私は思っている。

 

何もかもが破天荒な

訳ではなく

「この考えは」とか

「この意見は」など

物事ひとつひとつによって

自分の思いは

多数派だったり

少数派だったり

それぞれ違う。

 

そのそれぞれを

キチンと整理整頓して

独自のマイルールが出来ていく。

 

最後はいつも

自分に正直に

従っていく。

 

 

『ゆう』が抜けとる!


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桜そろそろ終わりますm(_ _)m

今年もありがとう♬

 

 

 

三省堂 大辞林

がん ば・る ぐわん- [3] 【頑張る】
( 動ラ五[四] )〔「我(が)に張る」または「眼(がん)張る」の転という。「頑張る」は当て字〕


あることをなしとげようと,困難に耐えて努力する。 「 - ・って店を持とう」 「負けるな,-・れ」

自分の意見を強く押し通す。我を張る。 「ただ一人反対意見を述べて-・る」

ある場所を占めて,動こうとしない。 「入口には守衛が-・っている」

 

 

眼張る(眼を張る)

我張る(我を張る)

頑張る(頑なに張る)

 

がんばるって。。。

何ともこわい言葉よね(T^T)

 

張って張って張って。。。

そんなことしてたら

そのうち、、、

 

ぷっちん。。。

 

ってちぎれちゃいそうσ( -ω- ; )

 

ピンと張った糸にも

ゆう

というものがある。

(漢字出てこないや。。。)

 

古物を扱ってると

古布や古い着物や反物なんかも

沢山触れることになる。

 

そんな時

両手でパンパンと掴んで

洗濯物を干す時のように

引っ張るのだ。

そんで

「こりゃあゆうがぬけとるわ!」

って言ってはポイッ(´・ω・`)σ⌒・

 

方言なのか?

調べても出てこないσ( -ω- ; )

(調べ方がおかしいのか?それともゆうではなかったのか?)

 

子供だった私は

意味がわからないまま

ただただその仕分けを

眺めていた。

 

どうしても分からないので

「何がぬけてるとダメなん?」

と仕分けする親父に聞いてみた。

 

すると親父は

「見とけ」

とだけ言い

先ほどポイッと仕分けた古布を

私の前で再び

パンパンと洗濯物のように

引っ張った。

さっき見ていた時より

大きな音がするほど

パン!!パン!!と

 

バリッ!!!と大きな音を立て

古布が真っ二つに裂けた。

 

ゆうが抜けた糸はこんくらいで千切れてしまうからあかんのや。糸だけとちゃうんやぞ、何でもこのゆうが抜けたらおしまいやな。」

 

「へー!!」(*゚O゚*)))

 

それからは

コツコツと小突いてみたり

ギュッギュッと押してみたり

ピッピッとひっぱってみたり

色んなもので試すようになり

 

感覚で

ゆう

あるもの

ないもの

が分かるようになっていった。

 

あれから私も大人になり

このゆうと言うものが

余裕余白のようなものだと

置き換えられるようになった。

 

『人にもゆうって必要だな。。。』

 

さすがに人は

コツコツ小突いたり

引っ張ったりは出来ないが

会話をしていると

その時の感覚とよく似たものを

感じるようになった。

 

『人のゆうは物とは違って、ある時とない時があるんだなぁ。。。いつもあるとしたらきっとしなやかな心で居られそう♪』

 

気持ちが

しんどかったり

辛かったり

した時は

 

昔見た

パンパンッ!!としても

キュッと再び引き締まる

布がイメージで出てくる。

 

ゆうがたっぷりある状態♪』

 

しなやかで

弾力があって

柔らかい

そんなイメージだ。

 

頑張る時とは

ゆうがあって

しなやかな心が

準備されている時

 

それは

どんな苦難で曲げられたとしても

しなやかにスッと戻れる余裕のある時

 

ゆうが抜けている時は

パンパンッ!!と張ると

あの時の古布のように

バリッ!!と裂けてしまうんだよ。。。

 

 

 

すべてがネタ♬


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今宵は良い天気です♬

 

 

 

本日は午前中他の授業を

生徒の皆さんと一緒に

座学してきました(*´ω`*)

 

わがままにも(いつもですが。。。)

「ここして欲しいです♪」

とリクエストさせて頂くと

「丁度振り返りしておきたい箇所でしたのでいいですよ♬」

と、快諾してくださり(๑•̀ㅂ•́)و

授業スタートです!!

 

こっそりのつもりが

事前に皆さんに伝えられており

自己紹介するはこびとなり。。。

 

まさかの。。。

 

。。。

。。。

 

声カッスカス(ㆆωㆆ)

 

朝に事務所で

「今日風邪ですか?」

と言われたので

『声でないなぁ。。。今日話さないからよかったなぁ。。。』

なんて思ってたσ( -ω- ; )

 

ガラが悪くなるから

(酒焼け?と聞かれたり。。。)

声は特に気を付けてるのに(T^T)

 

なんとか声を振り絞り

自己紹介を終え

元の位置に(๑•̀ㅂ•́)و

 

印象悪かったよなぁ

まっ今日限りだし♪

(ひらきなおり)

 

 

いくつか授業を体験させてもらってきたんだけど、毎回大変参考になります(*´ω`*)

 

 

勉強というものが

嫌いだったのは

いつだったかな?

 

ただただ

【知らないことを知る】

のが大好きだった自分

 

興味があるか無いかで

かなり成績にムラがあったと

記憶している。

 

同じ【知らないことを知る】

なんだけど、

その時その時の印象で、

嫌になったり

好きになったり

嫌いになったり

 

ホントにまあ退屈知らずの

自分と長く付き合い続けて

やっと(遅っ!!)

『嫌にならない学び方』

が分かってきたようだ。

 

 

『深く覚える学び方』

自分の為だけの知識は浅く

人の為に学ぶ知識は深く

誰かの役に立つ事は

学ぶ楽しさと深い記憶をくれる。

 

と思っていて

『嫌にならない学び方』

と非常に似ている。

(一緒ちゃうんかいっ!!)

 

自分が過ごしていく毎日が

どこかで誰かの役に立つ

たとえ役立つことはなくても

そう思ってたら。。。

 

何が起こってもすべてネタ

 

となってしまい

嫌な出来事さえも

笑いがこみ上げてくる♪(≧ε≦)

 

きっと今日の学びも

いつかどこかで誰かの役に立つ

ことと繋がると信じている(๑•̀ㅂ•́)و